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『障害福祉を大田区の最優先課題にしよう』なぜならば「障害福祉は大田区を良くする」からだ♪

2015年4月の大田区議会銀選挙に僕らは【 『障害福祉を大田区の最優先課題にしよう』なぜならば「障害福祉は大田区を良くする」からだ♪ 】という提案を掲げ、 OpenSession♪ 代表の 茂野俊哉 が立候補をした。 僕らは2007年より、様々な場面で「障害は障害当事者個人の課題ではなく、社会の側の課題なんだ」と主張してきている。 障害の社会モデル、合理的配慮についての地域理解、地域合意を図る為の作業を、様々な障害者団体やNPOと連携して展開してきた。 その中で「支援の一般化」として「障害者が分離された状況を支援活動を通して改善して社会合意への足がかりとする」と語り。 「支援の社会化」として「なぜ、障害の社会モデル、合理的配慮について地域合意をとる必要があるのか、それは地域にとってどのような意味があるのか?」と語ってきた。 そして、その提案を今回、【『障害福祉を大田区の最優先課題にしよう』なぜならば「障害福祉は大田区を良くする」からだ♪】に集約したして地方政治の場に掲げた。 この提案は、障害福祉関係者と行政だけでちまちまやっていくべきものではなく、広く地域を構成する全ての人たちに関わる課題として展開していかなくては先に進んでいかない。 一人でも多くの大田区民に関心を持ってもらい、障害福祉を新たな局面にシフトさせるこのプロジェクトを進めていきたいと考えている。 「障害福祉を大田区の最優先課題にしよう」選挙の目的と位置付け 障害福祉は大田区をよくする! 大田区における聴覚障害者への情報保障の現状の問題点と方向性 「障害福祉で大田区をよくする!」プロジェクト・サイト 

目玉焼きについて

最近、目玉焼きにゾッコンだΣ( ̄。 ̄ノ)ノ それもベーコンエッグのサニーサイドアップ半熟がベスト。 勿論、ベーコンはカリカリに。 目玉焼きは多分、人類史上一番簡単な料理だろうと思うのですよ。 しかも美味い。 難しい事は何一つないが、それなりに皆こだわりがあったりもする。 焼き方は サニーサイドアップ ターンオーバー があり 焼き加減は オーバー・イージー(over easy) - 白身はやわらかく、黄身もほとんど液状。 オーバー・ミディアム(over medium) - 黄身は半熟。 オーバー・ハード(over hard) - 黄身まで固焼き。 とあり。 トッピングにベーコン、ハム、チーズなど。 これらを多彩に組み合わせる。 しかし、不思議な事に日本国内に目玉焼き専門店は存在していない。

夏・とっておきの場所・外出支援

眺めの良い場所が好きなので、時間のとれる外出支援の時に提案することがあるのが、晴海埠頭ターミナル^_^ 東京港のど真ん中に位置する晴海埠頭からは竹芝方面の都心も反対側のお台場も眺められる。 その上、ターミナルの中は広く、空調も快適、トイレも綺麗、無料で長時間ノンビリできる。 売店とかないが、自販機で飲み物もお菓子も買える。 ゆったり座れるコーナーもふんだんにあり。 全天候型お出かけスポットなんだな。

大田区自立支援協議会の部会に参加してみてるがΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

大田区自立支援協議会の地域資源評価開発部会ってのに今年は協議会委員からの推薦を受けて参加している。 大田区自立支援協議会には、その立ち上がり前夜から関わりがある。 大田区に障害福祉に個人として様々な団体として要望要求提案抗議などしてきたのだが、ある日、ある提案をした際に区の方から 「区として障害福祉に関して関係者と協働していく為の協議会を設置する用意があるから、そこに参画できる連絡組織を作り、そこで意見をあげていけるようにしてはどうか」 ってアドバイスを頂いた。 そこで怒涛の勢いで、幾つかの団体と連携して立ち上げたのが、大田区自立支援連絡会だ。 これは当初は居宅介護事業者の連絡会としてスタートした。 開始時には大田区からの協力もあり、区が開催する居宅介護事業者説明会の場面で立ち上げのアナウンスもさせて貰ったりもした。 この連絡会から僕は推薦を受けて初年度、二年目の大田区自立支援協議会に委員として参加していた。 久しぶりに自立支援協議会に参加してみて感じているのは、委員と行政担当者とが、随分とフレンドリーになったこと、、、これはいいコトだろう。 自立支援協議会は要望要求の場ではないとは、設立当初から言われてきたこと。 しかし、では、何をすべき場なのか? 僕は個人的に 情報の共有と課題解決のアイデアの提案とそれに伴うフラットな議論の場 だと考えている。 これから、今参加している部会に大田区が内存している「障害者差別」に関する具体的な情報提供をしたり、「知的障害者の自立支援を区の最優先課題として認識して欲しい」などの提案をしていこうと考えている。 だから、いまのままの協議会部会では 「これじゃ面白くないなあ」 って感じ。 予定調和のプロレスゴッコみたいな協議会なら僕は参加する意味はない。 微力ではあるが、色々と切り口を使い「面白く」してみたいなと考えている。 今回、僕が一度は直接の関わりをやめていた協議会に改めて参加する事にしたのは、協議会の在り方を整理して、より実行力の高いネットワークにしていきたいと考えている関係者に賛同したからだ。 繰り返しにはなるが、微力ではあるが出来るだけのことはしてみたいと考えている。

足元をちゃんとみなよ、泥まみれだΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

いわく【差別されたと思っていない】 いわく【差別されたなんていってないで頑張れ、甘えるな】 いわく【なんにもわかんないくせに触るな、発言するな】 ふーん、はいはいって感じだ だから なーんてTweetをしてみた @kaminaritokaze:  わかりやすく 心地の良い 嘘が 差別に関する状況を 悪化させる ってわかっているが その課題に関わっている ポーズに依存しているから やめられない ってクソだなあ って思う